CO-CREATE
その技術、化けるかも。
まだ、何をつくるか決まっていなくても大丈夫です。
すごい素材を持っている。
面白い加工ができる。
でも、「何に使おう?」
シュポーンには、福祉や健康の現場で見つけた「あれ?」があります。あなたの技術や研究と、その問いを出会わせてみませんか。
商品の形や使い道が、まだ決まっていなくても大丈夫。できること、気になっていることから、お話を聞かせてください。
こんな入口から。
素材や技術を、別の使い道へ。
強い、しなる、やわらかい、測れる。持っている特性を、日常の困りごとに重ねてみる。
現場の疑問を、試せる形へ。
言葉だけでは分からないことも、つくって、使ってみることで見えてきます。
まず話す。そこから、一緒に考える。
聞かせてください。
得意なこと、試してみたいこと。きれいな企画書は、まだなくても大丈夫です。
問いを重ねてみる。
どんな場面で使えそうか。誰と確かめたいか。現場と作り手の視点で考えます。
つくる・ためすを考える。
一緒に進める内容や役割を相談し、試せる形を探っていきます。
「まだ、うまく説明できない」も。
会社・研究室のお名前と、今考えていることを、分かる範囲で教えてください。
話してみる →