ABOUT

シュポーンは、共創場。

現場と作り手が交わって、ああでもない、こうでもないと試してみる。

つくる人。ためす人。
技術を持っている人。
困っている人。

ひとりの頭の中だけでは、見つからないことがあります。現場の「あれ?」に、素材や技術、作り手の視点を重ねてみる。

試して、見て、聞いて、またつくる。つづけていると、しゅぽーんっと、ひとつのひらめきが生まれます。

シュポーンの共創場とWelloopの実験場。つくる・ためすを行き来し、アイデア・技術・素材を福祉の未来へつなぐビジョンマップ

つくる。ためす。
またつくる。とどける。

つくる

からだの専門家とともに創造。商品企画から分析・改良まで、現場の問いをものづくりにつなぎます。

ためす

使う人とともに、使って、見て、聞く。活きたフィードバックから、何を変えられるかを確かめます。

きれいな一本道ではありません。いったり、戻ったり。でも諦めない。必要とする人のもとへ届くまで、考えつづけます。

まだ、何をつくるか
決まってなくても大丈夫。

素材、加工、研究、センシング。使い道を一緒に考えてみたい技術があれば、まずはお話を聞かせてください。